2010年05月の記事一覧

--/--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

05/16

さて、ただいま続いている地獄・・・。


それはというと・・・、






そうなんです。


時差です。



といってもただの時差ではありません。

いわゆる、「娘が毎晩2時に目覚めて朝まで眠らない攻撃」なんです


1歳(もうすぐ2歳だけど)だから、寝なさい!といっても到底聞き入れられず、
強制的にお付き合いさせられる羽目になります。


夜中に起き上がってきて・・・
時差01

もう元気いっぱい!
時差02

明け方5時頃から1時間半以上も同じ「わくわくさん」(15分番組)をエンドレスリピートで見続ける娘
時差03



今のところこの解決方法はありません。
とにかくちょっとずつやるしか・・・


だれか助けて(笑)



◆◆◆◆イギリスについて◆◆◆◆

・タクシーぼったくり無し(乗ったのは黒タクかホテルで手配した定額ハイヤー型タクシーだけだけど)。

・歩いていても体が接触すること無し、みんな周りをよく見て&気遣いできて歩いてる
(ヨーロッパ全般的にそうだったけど特に?)。
電車の座席や乗り降り全般についてもそう。
社会機能や設備は日本の方がすばらしいけど心的には明らかに負けてる。
はっきり言ってイギリスの方が断然、心的健康に住めると思った。

・とにかくみんな親切だった印象。
英語だから相手の本心がわかりにくく、
何か裏があるかも(旅行中はどこでもよくそう思う)、と思ってしまう自分が残念
(まあ実際必要なことだけど)。

・ロンドンは街中監視カメラだらけ。だから平和なのかな?みたいな。
余分な電気つけまくるよりは治安に役立っているっぽい。


・カタログを利用した倉庫型の店舗、アルゴスは使えるお店。
Argos.jpg
旅行中困ったらここに行くといいかも。

カタログが置いてあってそこから選んで購入。裏の倉庫に在庫があればその場で即購入可。
でも他の人のブログに書いてあったけど、相場より高い商品がカタログに入っているらしいので
損しちゃうこともあるらしい。
まあでも外国は日本みたいに店舗展開が充実していないから
日用品でないちょっと変わったものを購入する場合見つけるのが大変。
そういうときに使えるはず。



イギリス人、というくくりは難しい。
とにかくいろいろな人種がいて、それが当たり前でそれが普通
(まあアジア系の黄色人種は香港出身の人ぐらいがそれなりにいて他は少ないっぽいけど)。

で、イギリスにいた白人男性はとにかくかっこいい人が多かった
(キアヌ・リーブス系とか?)。
いや、アラブ系が混じっている男性もかっこよかったかなー。

でも女性で綺麗な人はなかなか見つからなかった。
とかそんな印象。




◆欠点はやっぱりご飯。
みんな野菜どこで食べてるの?みたいな。
カットフルーツはどこでも売られているんだけど。

おいしいお米を見つけるのはやっぱり至難の業っぽい。
あのかっこいい男性たちはどうやって体型を維持しているんだ???


物価が高いのは周知の事実のとおりで。
円高でいくらかマシになったけど、全体的に日本の1.5倍以上の感じ。
北欧の次に高い水準かなと。

あと実際には経済状況はやっぱり悪いらしいが・・・。


◆ホテルは
Splendiaというサイトを使ってとったのがメイン。

自分がよくやる手が、
地球の歩き方などのガイドブックから



オクトパストラベル や booking.comを使ってめぼしいホテルを見つける
→グーグルでそのホテルのサイトを見つける。→ 価格調査。
たまにスペシャルオファーとかいってそのホテル自体で割引キャンペーンがあったりする。

今回はその後も検索結果を見まくって初めてsplendiaというサイトを発見。
ここはキャンペーン価格を設定してあるホテルが結構あるのと、
普通ホテルのサイトでは最後に税金が加算されるのに、
ここのサイトでは最初の表示価格が税込みで結果、割安になっていることが多いから
(あまり大きな声で言わない方がいいの?)。

まあイギリスの価格設定仕組み自体が謎だから
そういう面もあるからかもしれないけど。



◆あと、14年ぶりにイギリスに再上陸したのだけど、リベンジ的にできたことがあり。
それはバッキンガム宮殿。

遙か昔、まだ初めて海外旅行した自分。
そこで「写真撮ってあげるよ~」→「後で送るから写真代くれ」というだましに。
そのあと後ろから軽く仕返ししてその場から消えた

今となっては懐かしく、その場所で今回記念撮影。
うーん、感慨深い(笑)



とにかく目を引く商品や街の雰囲気など気に入ったものが多かったし、
機会を見つけてまた是非上陸したいと思います

子供を留学させるならここ?
太りそうだけどなぁ(^^;



イギリス編とりあえず、おしまい

※写真ページはそのうち作るかもしれません~
スポンサーサイト

05/16

【5/10の行動パターン】
とても大きな公園でのんびりの1日。
グリーンパーク→隣接するバッキンガム宮殿観光→グリーンパーク
→昼食→ハイドパーク→19時発の飛行機で帰国


朝は近くのカフェで買ってきたものと娘はミルクで。
0510朝

最終的に持って帰る荷物はこんな感じ。赤いトランクとおもちゃが増えた大きなもの
帰国荷物

公園では相変わらず鳩を追いかけ回し、餌をあげ、
公園11

ついには自分も仲間入りしたようです
公園12

公園と宮殿は隣り合っているのですが、
近くまで行った時にたまたま鼓笛隊の行進を見られてラッキー
バッキンガム01

宮殿前で。
バッキンガム02

昼は日本食のお店で。寿司+焼き鳥やうどん、焼きそばなどあった。
0510昼
ただ、(わさびなどのお店に比べて)本物の日本食を目指しすぎたせいか価格が高い・・・。
味もそんなたいしたことない回転寿司の1皿が
お店もお客はほとんどいなかったし、なんか需要側と供給側がミスマッチしてる感じ。
本物すぎてもお客が求めてなければだめなんだなぁと勝手に思ってみたり。


公園に常設してある椅子。
公園05
さすがイギリス、気の利いたことをする! ・・・と思いきや有料。
座っているとおじさんが静かに近寄ってきます(笑)
有料という看板が真ん中にしかないからみんないったん座って、
おじさんが来たらスゴスゴと退散、みたいな(^^;

お金クレクレおじさん(勝手にあだ名つけた)が向こうへ行った隙に座って記念撮影♪
公園03

大きな池にはやっぱりいろいろな鳥。この公園にはリスもいっぱい住んでます。
公園04


そんでもって帰国!
成田で記念撮影。ただいま~
鼻ほじりに始まって鼻ほじりに終わる
帰国01

車を置いている駐車場(2週間で5千円ぐらい!)までのバスの中でも元気いっぱいの娘。
帰国02
怪我もなくみんな無事帰ってこれて良かったね。


めでたしめでたし~♪







と思いきや・・・

05/16

【5/9の行動パターン】
高級(?)百貨店ハロッズに向かう→昼飯食べて入店した時点でもう14時ぐらい
→250年の歴史あるおもちゃ屋、ハムレイズへ
→疲れたのと娘の都合(外だとこちらが落ち着けない)で夕食はルームサービス


バスで移動して、
バスで

日曜はほとんどのお店がお昼からなので少し早めに昼食。
おいしいものもおいしくないものもある日本食のチェーン店、わさび。
わさび
この時は開店直後だったけど、その後お客がいっぱい来てた。
店員は日本人ではなく中国人。

奥に見える建物がかの有名な百貨店ハロッズ。
ハロッズ
いや、店内はホント賑わっていて、不況の気配が感じられない印象。
消費はそこそこあるのかな。もしくはこういうとこだけ良いとか。。。

各階ともお客さん結構いて、特にハロッズのグッズ売り場はかなりの混雑。

その他、置いてある商品もおしゃれなものが多くて、これは見ていて結構買いたくなる。
日本の百貨店とは何が違うのかなー。品揃えはそこまで違うとも思えないけど。
建物の中の作りとか?
なんとなくわくわくさせるような入り組んだ感じが印象的だったけど・・・。


こっちはおもちゃ屋ハムレイズ。これまた大盛況。
ハムレイズ03

娘は自分が買い物している間、この動く人形たちに大興奮。
ハムレイズ01

手前の大きな箱が買ったおもちゃ。
もちろん「自分用」
ハムレイズ02

夕食は軽めに。
これは何かな?もしかしたら・・・でも別の何かかも、
とか思って注文した魚はもしかしたとおりフィッシュアンドチップスでした
でもおいしかったので良かった(^^;
夕食0509

日曜はほとんどのお店の営業時間が12時から18時とかなのですることが限られます。
といっても旅行中って結構動きっぱなしなので休むのにはちょうどいいのかも。

05/14

(※現時点で、帰国後「バイブリー」以降記事を計5つ追加)


【旅行中の飯編】

5/6
ホテルでイングリッシュブレックファスト。他にパンやフルーツもあり。
ちなみに前乗せたパンとコーヒーだけの方はコンチネンタルブレックファスト。
6朝1

フレンチスタイルクレープ。切ってしまった後・・・。
6朝2

SLに乗った後の昼ご飯。
バスにぎりぎりで全部食べられず
6昼1

スープ。パンが必ずついていてこれだけでも結構お腹いっぱいに。
6昼2

スパゲッティに子供用の芋・ポテト・緑豆。
6昼3

お肉+芋チーズの名前忘れたの料理。
6昼4

夜は中華テイクアウト!
6夜

5/7
朝食。ここのホテルの朝食は1品注文する方式で充実していました。
個人的にはイギリスもフランスも地方の方が実はおいしい料理が多い印象。。。
7朝1
7朝2

scottish kippersってなんだろう、といつものように謎のメニューが好きで頼んでみたら
朝からこんな魚を食べる羽目になってがっかりの図。
7朝3
あ、味は意外といけて結局ほとんど食べたけど(^^;

昼は売店で買ったサンドイッチ類。
7昼

夜はホテルで。ホテルなのでそれなりに。
娘がすぐ飽きちゃっていつものように早食いで終わったけど
7夜1
7夜3
7夜2

5/8
朝はホテル。イングリッシュブレックファストはメニューがそれなりにあっていいな~。
8朝

昼は駅の売店で買ったもの。
8昼1

夜は英語が苦手な家族用にルームサービスを頼んでおく。
8夜1

別行動した自分はマーケットで適当に(ホットドッグなどで)お腹を満たしておいて、
ミュージカルから帰ったらお菓子を食べました(笑)
8夜2



さて、この旅行記も残り2日ですが、
実はその後もちょっとだけ続きます。
今日記を書いているのは日本に帰国後ですが・・・、ただいま地獄が継続中。
これがいつ終わるか全く検討がつきません



(残りのブログは16日の23時にアップします)

05/14

【5/8の行動パターン】
朝飯食べてタクシー+電車(1.5時間ぐらい)でロンドンへ→チェックイン後、ポートベロー・マーケットへ
→地下鉄でホテル→別行動で自分だけミュージカルへ


関係ないけどお湯と水の出るところが分かれてたバースのホテルの蛇口
ホテルの水道
まあしばらくすると吸い付きあって途中から交わるようになるんですけどね。
でも注意しないとあっつい。。。

Bath出発01
なぜかホームにあった巨大な量り

日本食のようなお店もありました。子供の食欲のこともあるし、もちろん買いました(笑)
駅の売店01


週末最後の2泊はちょっと上のホテルに泊まってみることに。
ホテルにおもちゃ
ホテルに着いたら子供用のおもちゃが準備してくれていました。
これはすご~い 娘も大喜び。
英語で案内してくれた人の解説がよく聞き取れなかったんだけど、
いろいろ見てみたらこれらは残念ながらプレゼントではありませんでした。
まあよく考えたら当たり前か(^^;
未開封のものやタグのついたまんまのぬいぐるみがあったからどうかな~となやんじゃったんだよね。

冷蔵庫の中身(アルコール以外)と
備え付けのポーション型コーヒーメーカーが無料だったのも嬉しい♪


ポートベローマーケットという骨董品中心の市へ。
ここは入り口、むこうは人でいっぱい!
ポートベロー01ポートベロー02
なんかいまいちの写真しかなく・・・。
屋台でドイツソーセージのホットドッグやクレープを食べたり。


夜は別行動して娘はみておいてもらい、自分だけミュージカルへ。
映画でリトルダンサーというものの劇場版。
musical
ヨーロッパでミュージカルっていうから、
みんな結構着飾ったりおしゃれを楽しんだりして来たりするのかなー
とか思っていたら意外にラフな人が多かった。全然気軽な感じ。

内容は、劇場ならではの演出や生の感じが楽しめました。
でも・・・、映画の方が良かったです
まあ当たり前だけど~、映画は心に来ます。絶対おすすめ。
この映画もあって娘にはバレエを習わせますよ(笑)
(バレエはすべての基礎ってあるのが大きな理由だけど)

少し前の席に、シティで働いているようなちょっとキザな若手の金融マンと
金髪の美女のカップルがいたけど、
帰りバスに乗ったら女の人が一人だけ「今バスよ」みたいな電話しながら座ってた


その間、娘はホテルで家から持ってきたDVDに夢中だったようです♪
別行動娘
ちなみに今はまっているのは『わくわくさん』です


05/13

【5/7の行動パターン】
ホテル出発→チェルトナムへバス→離れている駅までタクシー
→Bristolなんちゃらという駅で乗換→Bath到着→ホテル→遺跡観光→町中ぶらつき
→有名な建物見て公園→スーパーで買い物→ホテルで食事


今日も同じく、こちらの朝食は合わずほとんど食べない娘。
ホテル朝食

赤いキャリーケースはこの村で購入。
こんな小さな村にトランクを売っているお店があるとは奇跡的
バスで移動01

この地方はこんな景色があっちこっちで見られます。
菜の花っぽい。
バスで移動02

遙か昔からあるお風呂。
Bath遺跡01

「ローマ時代からあったお風呂です。鉛を浴槽に張ってあり暖かく、昔は屋根があって藻は無くホニャララ・・・」
みたいな解説が。途中で疲れちゃって聞かなくなりましたが~
Bath遺跡02
ちなみに娘はこの解説機械に夢中。
自分はこのリュックみたいに背負う椅子に夢中。ちょっと欲しい


ロイヤルクレシェントという今はホテルにもなっている有名な建物を見てそこの前にある広場と公園でくつろぐ。
ロイヤルクレシェント01
ロイヤルクレシェント02

バースは観光地で人がいっぱい。例の観光用市内循環バスも走っていました。
おっきなスーパーもありレストランもたくさん。
まあでも、見所は1日で見終わる感じでのんびりするという雰囲気でもないので
1泊でちょうど良かったようです。

05/12

【5/6の行動パターン】
バスでチェルトナム経由→ウィンチクームへ。SLでToddington→復路もSL
→ウィンチクーム駅近くのHarvestHomeというお店で昼食
→バスでチェルトナム経由→ボートンオンザウォーター観光→バスでホテルに帰路


またまたバスを乗り継いで今日は保存鉄道として残されている汽車(SL)に乗りに。
途中街のインフォメーションで、市の中心部から少し離れたところにある駅にむかうため、
行く方法を聞きに行ったらなにかよくわからないことしゃべってる

少し後でわかったけど、汽車の路線の一部が何かのトラブル運休、
いろいろ調べる羽目になってさらにバスを乗り継ぎ。

乗り継いだバスの運転手がスパイダーマンの新聞社のボス
ボス
みたいな早口のおもしろいしゃべり方だったのがツボにはまった

ウィンチクームという駅に着きました~。
ウィンチクーム
ここの街も見所結構あるんだけど、
駅は市内からだいぶ離れているので残念ながら気軽には行けません。

汽車きたよ~
汽車01
汽車02
昔を感じさせる車内。

ちなみに乗ったのは二駅を往復した感じ。
汽車地図
乗車時間は20分のみ(笑)
最初の駅には人が全然いませんでした
まあやっぱり繁盛期の夏ではないし、わざわざここから乗る人はいないようで。

Toddingtonという往復地点の駅にあった今は動かしていない汽車に乗って喜ぶ娘。
汽車運転席

少し時間がとれたので行きたかった町、ボートンオンザウォーターへ。
町中に川が流れていてゆったりのんびりした雰囲気。
ボートンオンザウォーター01

娘は相変わらず鳩や鴨と戯れてます
ボートンオンザウォーター02

有名な(?)みんなが写真を撮りたがる橋の上でハイポーズ
ボートンオンザウォーター03


食事関連はまた別記事に書くことに。


ちなみにコッツウォルズ地方の写真が紹介されているサイトがここ
今みたところトップページが表示されないので村のリンクをたどってみるといろいろ見られます。
うちらが行った時期よりもっと後っぽい写真だからお花が綺麗ね


移動が多いコッツウォルズ滞在だけど、バスや電車も楽しみのうちだからこれもまた良い、です。

05/11

【5/5の行動パターン】
バスを乗り継いでバイブリーという人口600人ほどの町へ。
バスは旅行前からちょこちょこ検索して念入りに下調べ。
本数がとっても少ないので。


あのバスに乗って。でもぽっぽが気になる娘~。
ちなみにここはバスを乗り換えるところで
ちょっと大きめな街サイレンセスター(Cirencester)。
バスに乗って

町並み(というか村かな)はこんな感じ。
BB01
BB02

村の外れにはこんな庭のあるホテルもあります。
BB05
とりあえず入り口まで見学して引き返しました(笑)
BB04

monkfishってなんだ? よくわからないけどいつものごとくおもしろそうだから注文
小さな村にあるCatherine Wheelっていうレストラン(+bar)だったけどここはかなりおいしかったです。
BBレストラン01

右手前がレストラン。
もう少し後の季節だったら町並みはもっと綺麗っぽい。
この時期はまだまだ肌寒いし
BBレストラン02
BB06


教会の前でハイポーズ♪
BB教会01


マス(Trout)の養殖場もあって
マス養殖場01

売られてた餌をあげるのに夢中になる娘。
みている自分も楽しくなってくるから子供だったらなおさらかも
マス養殖場02
マス養殖場03

最初とは違う町中にあるホテルでお茶してバスのくる時間まで待つ。
BBホテル03

夕食は昨日見つけた中華のテイクアウトのお店で買って部屋で。
夕食
アジアの食材だと娘のがっつき度が断然違います(^^;
ちなみにお店をやっている人は香港出身で
もうこの田舎にきて何十年(適当に会話してたので聞き逃した(笑))らしいです。


コッツウォルズの中で今日の村はメイン的な場所の一つだったので
とりあえず無事行ってこれてよかった

05/07

【5/4の行動パターン】
6泊したホテルを後にコッツウォルズへ向け移動
電車→移動後昼飯兼カフェ
→部屋で娘と一人ずつ遊んでもう一人は町をちょろっと散策→全員で夕食買いだし

ストウオンザウォルト。
人口2800人の町、地球の歩き方にも載っていない小さな町。


前日スーパーで買ったもので朝食。枝豆大好きっこ
0504朝飯

次のホテル。プーさん(娘はくま=プーさん)のベッドに大満足。
このタイプのベビーベッドも好きみたい。
ベッド03

古い雰囲気あるお店で昼とお茶。
しかしここでも娘に食事不人気、落ち着いて食事できず。。。
カフェ01
カフェ02

犬は大好きだけど(笑)
ストウオンザウォルト02

町の広場や町並み
ストウオンザウォルト03
ストウオンザウォルト04

夕食は残念ながら英国といえばこれ、フィッシュアンドチップスでまた芋。
0504夕食
でも明日は中華のお店を見つけた(この日のみ休みだった)から大丈夫



ちなみに明日5/7は3泊したホテルを後にしてバース(風呂のバスの語源の町)へ。
ここは一泊のみなのでちょっとハード。その後ロンドン2泊で帰国予定。

05/07

忘れないうちにメモ~

【5/2の行動パターン】
なかなかの雨だったので無料の自然史博物館へ向かう→超長蛇の列
→科学博物館へ→娘に不人気撤退、昼飯→極寒の中大観覧車ロンドンアイへ→夕飯

娘にとって
朝昼飯不人気、その後夕飯中まで寝たまんま
とつまらない一日になってしまいました。。。

この日はたしか気温9度。

カプセルの観覧車
アイ01アイ02
アイ03
ビッグベンとか。景色は良かった

アイ04
なんとなく近くにあった観覧車の前で。このとき少し起きたけどまた寝ちゃう。
つまらない一日ですみません(^^;



【5/3の行動パターン】
地上の電車を使って郊外のウィズリーガーデンへ
移動は地下鉄→電車→タクシー→電話で呼んだタクシー

世界の車窓から~♪
電車01

木の刻んだもの(名前なんだっけ)を拾うのに夢中
ウィズリーガーデン06

鴨の親子も娘にヒット
ウィズリーガーデン05
ウィズリーガーデン08
「しかたないから芋食べるか」的な表情(?)
やっぱりお米などアジアなものが食べたいようで。

電車02
外国人のあかちゃんとアイコンタクトや手を振ったりして子供同士コミュニケーション

05/05

ちょっと早く寝なくちゃいけないので簡単に。

今はロンドンを後にしてコッツウォルズ地方のストウオンザウォルトという町にいます。
古いいい町でこの地方は観光地でもあるんだけど、(今の時期だから?)年寄りがほとんどです(笑

明日以降この地方の町をあちこち訪問する予定


3日にロンドンから日帰りで電車で訪れたウィズリーガーデン。
はいポーズ
ウィズリーガーデン01


もういいよ~♪ みぃつけたぁ が娘の最近のはやり(笑)
ストウオンザウォルトホテル01

古い建物が残っている町並み。明日はもっと古い町へ(バイブリーという16世紀の建物が残る町)
ストウオンザウォルト町中01


今はとにかく足裏マッサージへ行きたいです

05/02

【5/1の行動パターン】
午前中、妻が休息している間娘と遊ぶ→昼飯→コインランドリー+スーパー
→別行動で自分のみ外出、自然史博物館と科学博物館へ→部屋で飯


昨日まで娘があまりストレス発散する場がなかった感じ+寝てばかり、
でかわいそうだったのでこの日は午前中は接待
その後、旅行中御用達のコインランドリーをたまたま発見して、手洗いから解放される。

みんな疲れがいくらか残っていたけど、子供も寝たしせっかくだからと
自分は夕方から近くにあった博物館へ。

旅行といえば博物館。いや、特に絶対みたい!というわけではないのだけど、
各地で見応えがあるのがそこに併設してあるミュージアムショップ。
それぞれオリジナルのものを探すのがおもしろく、実はかなり好き。

あと、自分の中の勝手なイメージは、欧米は子供連れ家族や若者といえば博物館。
今日まで、街であんまり若い人みないなー、と思っていたけどミュージアムに行ったらやっぱりいた
なんとなくこの知的家族的雰囲気は好き。
そして人間観察するのも結構楽しい(笑)


泊まっているホテルの雰囲気
ホテル01ホテル02ホテル03

白い部分がホテル。茶色の部分はくっついている隣の建物。
ホテル04ホテル05
ランドリー

博物館
博物館01博物館02
博物館04


ホテル近辺の街並みはこんな感じできれい。
ケンジントンの街並み
ヨーロッパの街並みといえば境目のない建物とびっしり止まっている車~。


買ったものの一つがこれなんだけど・・・。
博物館品01

超(?)強力マグネットでいろいろ作れてなかなか楽しい。
あ、もちろん自分用に買ったのだけど取られた(笑)
作成01

作っている途中でくっついてしまってちょっと怒っているその1。
作成02

怒っているけどどうしようもなくてとりあえず体を動かして気持ちを表現しているの図(笑)
作成03


科学博物館はあまりみれなかったので明日も行く予定&明日も何か買う予定

明後日は郊外へ。
その次はロンドンを後にしてコッツウォルズへ。
忙しくなるのでブログ更新できるかは不明~。

05/01

【旅行中の飯編】


4/29
朝。コンチネンタルブレックファスト。
栄養あるもの少ないけど見た目おいしそう。実際ジュースやコーヒーなんか上品な味。
29朝飯


昼。芋、スパゲッティ、スープ。
29昼飯
昼サブ02(当日の記事で使った画像)


夜。スーパー+ケンタッキー。
29夜飯


4/30
朝飯は買ってきたパン達で済ます。


昼。日本的なお店で。itsuとかいう名前。
味噌汁が巨大。サラダは東南アジア的でナンプラー付き。味はまあまあ。
30昼飯


夜。デリで買ってきたもの。全部味が濃い・・・。
30夜飯


5/1
朝。何となく買ってみたもののあり合わせでこれまた栄養偏ってる・・・。
朝0501

dimtとかいうチェーン店のチャイニーズらしいけど内容はアジア全般なんでもありな。
でもそれなりにおいしかった。
手前茸ヌードル、奥は辛めのチャーハン(というかバリとかによくある飯)揚げ出し的豆腐入り。
昼050101

お子様ランチはこれまた欧米的で、一つの料理が量ドーンと。
昼050102
昼050103昼050104昼050105
イギリスのラテは全般的に味が薄い系(タリーズ的)。スタバも同様。


夜。
ラムシチュー的、マッシュポテト、サンドイッチをルームサービスで。
夜050101
夜050102


子供がいるとレストランの選択の幅が狭まる+だから選ぶのが面倒になってテイクアウト購入持ち帰りパターン
が多くなる。


(※えーと、この日に昔設定してあったコメント欄のアクセス制限を解除しました~)

05/01

【4/30の行動パターン】
バギー探しに→一つ目のスーパーはずれ→JCBカードデスクで情報収集
→もう昼飯(寿司的弁当+味噌汁)→アルゴスというカタログショップでバギーゲット
→オックスフォードロード(原宿みたいなところ?)散策→バス乗り間違え彷徨う→キングスロード散策
→デリで夕食買ってホテルで食べる→疲れ果てるもなんとか娘を風呂に入れてから寝る


とにかく1日歩いた日。
筋トレと割り切ってがんばって抱っこ


散歩01散歩02散歩03
散歩始めて→すぐ寝た。やっとの事でベビーカー買って(やっとすぎて買った場所の写真取り忘れた)、
起きたら鳥と追いかけっこ。


ユニクロ。マネキンがぐるぐる回ってました
ユニクロ

コーンが山盛り(笑)
コーン

娘は疲れ果てててまた寝る。さすがに時差等あるみたいね
疲れて寝る01

オックスフォードロード。島国だけどヨーロッパ、いろいろな人種います。
オックスフォードロード01

激安の洋服のお店(H&Mみたいなやつ)がいくつかあってその中の一つ。(ここも疲れてて写真取り忘れ)
店内はカオスだったので娘とすぐ撤退。
他もみたけど、日本のH&Mからすぐ客がいなくなった理由がよくわかりました(笑)
こっちではすごい人気なんだけど。
激安の洋服店例

バー。夜になるとバーはものすごく人でごった返し。楽しそう。
この店はすいてる方。今の時期はこちらは21時頃まで明るい。
bar01

タクシーで帰る。
寝てる



かなり筋トレできて満足な一日!!!・・・

幼児(2歳近く)と一緒の旅行はやっぱりいろいろと大変。。。
トップへ | 

カレンダー

プロフィール

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

最近のコメント

ブログ内検索

RSSフィード

カウンター

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。