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05/16

さて、ただいま続いている地獄・・・。


それはというと・・・、






そうなんです。


時差です。



といってもただの時差ではありません。

いわゆる、「娘が毎晩2時に目覚めて朝まで眠らない攻撃」なんです


1歳(もうすぐ2歳だけど)だから、寝なさい!といっても到底聞き入れられず、
強制的にお付き合いさせられる羽目になります。


夜中に起き上がってきて・・・
時差01

もう元気いっぱい!
時差02

明け方5時頃から1時間半以上も同じ「わくわくさん」(15分番組)をエンドレスリピートで見続ける娘
時差03



今のところこの解決方法はありません。
とにかくちょっとずつやるしか・・・


だれか助けて(笑)



◆◆◆◆イギリスについて◆◆◆◆

・タクシーぼったくり無し(乗ったのは黒タクかホテルで手配した定額ハイヤー型タクシーだけだけど)。

・歩いていても体が接触すること無し、みんな周りをよく見て&気遣いできて歩いてる
(ヨーロッパ全般的にそうだったけど特に?)。
電車の座席や乗り降り全般についてもそう。
社会機能や設備は日本の方がすばらしいけど心的には明らかに負けてる。
はっきり言ってイギリスの方が断然、心的健康に住めると思った。

・とにかくみんな親切だった印象。
英語だから相手の本心がわかりにくく、
何か裏があるかも(旅行中はどこでもよくそう思う)、と思ってしまう自分が残念
(まあ実際必要なことだけど)。

・ロンドンは街中監視カメラだらけ。だから平和なのかな?みたいな。
余分な電気つけまくるよりは治安に役立っているっぽい。


・カタログを利用した倉庫型の店舗、アルゴスは使えるお店。
Argos.jpg
旅行中困ったらここに行くといいかも。

カタログが置いてあってそこから選んで購入。裏の倉庫に在庫があればその場で即購入可。
でも他の人のブログに書いてあったけど、相場より高い商品がカタログに入っているらしいので
損しちゃうこともあるらしい。
まあでも外国は日本みたいに店舗展開が充実していないから
日用品でないちょっと変わったものを購入する場合見つけるのが大変。
そういうときに使えるはず。



イギリス人、というくくりは難しい。
とにかくいろいろな人種がいて、それが当たり前でそれが普通
(まあアジア系の黄色人種は香港出身の人ぐらいがそれなりにいて他は少ないっぽいけど)。

で、イギリスにいた白人男性はとにかくかっこいい人が多かった
(キアヌ・リーブス系とか?)。
いや、アラブ系が混じっている男性もかっこよかったかなー。

でも女性で綺麗な人はなかなか見つからなかった。
とかそんな印象。




◆欠点はやっぱりご飯。
みんな野菜どこで食べてるの?みたいな。
カットフルーツはどこでも売られているんだけど。

おいしいお米を見つけるのはやっぱり至難の業っぽい。
あのかっこいい男性たちはどうやって体型を維持しているんだ???


物価が高いのは周知の事実のとおりで。
円高でいくらかマシになったけど、全体的に日本の1.5倍以上の感じ。
北欧の次に高い水準かなと。

あと実際には経済状況はやっぱり悪いらしいが・・・。


◆ホテルは
Splendiaというサイトを使ってとったのがメイン。

自分がよくやる手が、
地球の歩き方などのガイドブックから



オクトパストラベル や booking.comを使ってめぼしいホテルを見つける
→グーグルでそのホテルのサイトを見つける。→ 価格調査。
たまにスペシャルオファーとかいってそのホテル自体で割引キャンペーンがあったりする。

今回はその後も検索結果を見まくって初めてsplendiaというサイトを発見。
ここはキャンペーン価格を設定してあるホテルが結構あるのと、
普通ホテルのサイトでは最後に税金が加算されるのに、
ここのサイトでは最初の表示価格が税込みで結果、割安になっていることが多いから
(あまり大きな声で言わない方がいいの?)。

まあイギリスの価格設定仕組み自体が謎だから
そういう面もあるからかもしれないけど。



◆あと、14年ぶりにイギリスに再上陸したのだけど、リベンジ的にできたことがあり。
それはバッキンガム宮殿。

遙か昔、まだ初めて海外旅行した自分。
そこで「写真撮ってあげるよ~」→「後で送るから写真代くれ」というだましに。
そのあと後ろから軽く仕返ししてその場から消えた

今となっては懐かしく、その場所で今回記念撮影。
うーん、感慨深い(笑)



とにかく目を引く商品や街の雰囲気など気に入ったものが多かったし、
機会を見つけてまた是非上陸したいと思います

子供を留学させるならここ?
太りそうだけどなぁ(^^;



イギリス編とりあえず、おしまい

※写真ページはそのうち作るかもしれません~
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