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05/16

【5/9の行動パターン】
高級(?)百貨店ハロッズに向かう→昼飯食べて入店した時点でもう14時ぐらい
→250年の歴史あるおもちゃ屋、ハムレイズへ
→疲れたのと娘の都合(外だとこちらが落ち着けない)で夕食はルームサービス


バスで移動して、
バスで

日曜はほとんどのお店がお昼からなので少し早めに昼食。
おいしいものもおいしくないものもある日本食のチェーン店、わさび。
わさび
この時は開店直後だったけど、その後お客がいっぱい来てた。
店員は日本人ではなく中国人。

奥に見える建物がかの有名な百貨店ハロッズ。
ハロッズ
いや、店内はホント賑わっていて、不況の気配が感じられない印象。
消費はそこそこあるのかな。もしくはこういうとこだけ良いとか。。。

各階ともお客さん結構いて、特にハロッズのグッズ売り場はかなりの混雑。

その他、置いてある商品もおしゃれなものが多くて、これは見ていて結構買いたくなる。
日本の百貨店とは何が違うのかなー。品揃えはそこまで違うとも思えないけど。
建物の中の作りとか?
なんとなくわくわくさせるような入り組んだ感じが印象的だったけど・・・。


こっちはおもちゃ屋ハムレイズ。これまた大盛況。
ハムレイズ03

娘は自分が買い物している間、この動く人形たちに大興奮。
ハムレイズ01

手前の大きな箱が買ったおもちゃ。
もちろん「自分用」
ハムレイズ02

夕食は軽めに。
これは何かな?もしかしたら・・・でも別の何かかも、
とか思って注文した魚はもしかしたとおりフィッシュアンドチップスでした
でもおいしかったので良かった(^^;
夕食0509

日曜はほとんどのお店の営業時間が12時から18時とかなのですることが限られます。
といっても旅行中って結構動きっぱなしなので休むのにはちょうどいいのかも。

05/14

(※現時点で、帰国後「バイブリー」以降記事を計5つ追加)


【旅行中の飯編】

5/6
ホテルでイングリッシュブレックファスト。他にパンやフルーツもあり。
ちなみに前乗せたパンとコーヒーだけの方はコンチネンタルブレックファスト。
6朝1

フレンチスタイルクレープ。切ってしまった後・・・。
6朝2

SLに乗った後の昼ご飯。
バスにぎりぎりで全部食べられず
6昼1

スープ。パンが必ずついていてこれだけでも結構お腹いっぱいに。
6昼2

スパゲッティに子供用の芋・ポテト・緑豆。
6昼3

お肉+芋チーズの名前忘れたの料理。
6昼4

夜は中華テイクアウト!
6夜

5/7
朝食。ここのホテルの朝食は1品注文する方式で充実していました。
個人的にはイギリスもフランスも地方の方が実はおいしい料理が多い印象。。。
7朝1
7朝2

scottish kippersってなんだろう、といつものように謎のメニューが好きで頼んでみたら
朝からこんな魚を食べる羽目になってがっかりの図。
7朝3
あ、味は意外といけて結局ほとんど食べたけど(^^;

昼は売店で買ったサンドイッチ類。
7昼

夜はホテルで。ホテルなのでそれなりに。
娘がすぐ飽きちゃっていつものように早食いで終わったけど
7夜1
7夜3
7夜2

5/8
朝はホテル。イングリッシュブレックファストはメニューがそれなりにあっていいな~。
8朝

昼は駅の売店で買ったもの。
8昼1

夜は英語が苦手な家族用にルームサービスを頼んでおく。
8夜1

別行動した自分はマーケットで適当に(ホットドッグなどで)お腹を満たしておいて、
ミュージカルから帰ったらお菓子を食べました(笑)
8夜2



さて、この旅行記も残り2日ですが、
実はその後もちょっとだけ続きます。
今日記を書いているのは日本に帰国後ですが・・・、ただいま地獄が継続中。
これがいつ終わるか全く検討がつきません



(残りのブログは16日の23時にアップします)

05/14

【5/8の行動パターン】
朝飯食べてタクシー+電車(1.5時間ぐらい)でロンドンへ→チェックイン後、ポートベロー・マーケットへ
→地下鉄でホテル→別行動で自分だけミュージカルへ


関係ないけどお湯と水の出るところが分かれてたバースのホテルの蛇口
ホテルの水道
まあしばらくすると吸い付きあって途中から交わるようになるんですけどね。
でも注意しないとあっつい。。。

Bath出発01
なぜかホームにあった巨大な量り

日本食のようなお店もありました。子供の食欲のこともあるし、もちろん買いました(笑)
駅の売店01


週末最後の2泊はちょっと上のホテルに泊まってみることに。
ホテルにおもちゃ
ホテルに着いたら子供用のおもちゃが準備してくれていました。
これはすご~い 娘も大喜び。
英語で案内してくれた人の解説がよく聞き取れなかったんだけど、
いろいろ見てみたらこれらは残念ながらプレゼントではありませんでした。
まあよく考えたら当たり前か(^^;
未開封のものやタグのついたまんまのぬいぐるみがあったからどうかな~となやんじゃったんだよね。

冷蔵庫の中身(アルコール以外)と
備え付けのポーション型コーヒーメーカーが無料だったのも嬉しい♪


ポートベローマーケットという骨董品中心の市へ。
ここは入り口、むこうは人でいっぱい!
ポートベロー01ポートベロー02
なんかいまいちの写真しかなく・・・。
屋台でドイツソーセージのホットドッグやクレープを食べたり。


夜は別行動して娘はみておいてもらい、自分だけミュージカルへ。
映画でリトルダンサーというものの劇場版。
musical
ヨーロッパでミュージカルっていうから、
みんな結構着飾ったりおしゃれを楽しんだりして来たりするのかなー
とか思っていたら意外にラフな人が多かった。全然気軽な感じ。

内容は、劇場ならではの演出や生の感じが楽しめました。
でも・・・、映画の方が良かったです
まあ当たり前だけど~、映画は心に来ます。絶対おすすめ。
この映画もあって娘にはバレエを習わせますよ(笑)
(バレエはすべての基礎ってあるのが大きな理由だけど)

少し前の席に、シティで働いているようなちょっとキザな若手の金融マンと
金髪の美女のカップルがいたけど、
帰りバスに乗ったら女の人が一人だけ「今バスよ」みたいな電話しながら座ってた


その間、娘はホテルで家から持ってきたDVDに夢中だったようです♪
別行動娘
ちなみに今はまっているのは『わくわくさん』です


05/13

【5/7の行動パターン】
ホテル出発→チェルトナムへバス→離れている駅までタクシー
→Bristolなんちゃらという駅で乗換→Bath到着→ホテル→遺跡観光→町中ぶらつき
→有名な建物見て公園→スーパーで買い物→ホテルで食事


今日も同じく、こちらの朝食は合わずほとんど食べない娘。
ホテル朝食

赤いキャリーケースはこの村で購入。
こんな小さな村にトランクを売っているお店があるとは奇跡的
バスで移動01

この地方はこんな景色があっちこっちで見られます。
菜の花っぽい。
バスで移動02

遙か昔からあるお風呂。
Bath遺跡01

「ローマ時代からあったお風呂です。鉛を浴槽に張ってあり暖かく、昔は屋根があって藻は無くホニャララ・・・」
みたいな解説が。途中で疲れちゃって聞かなくなりましたが~
Bath遺跡02
ちなみに娘はこの解説機械に夢中。
自分はこのリュックみたいに背負う椅子に夢中。ちょっと欲しい


ロイヤルクレシェントという今はホテルにもなっている有名な建物を見てそこの前にある広場と公園でくつろぐ。
ロイヤルクレシェント01
ロイヤルクレシェント02

バースは観光地で人がいっぱい。例の観光用市内循環バスも走っていました。
おっきなスーパーもありレストランもたくさん。
まあでも、見所は1日で見終わる感じでのんびりするという雰囲気でもないので
1泊でちょうど良かったようです。

05/12

【5/6の行動パターン】
バスでチェルトナム経由→ウィンチクームへ。SLでToddington→復路もSL
→ウィンチクーム駅近くのHarvestHomeというお店で昼食
→バスでチェルトナム経由→ボートンオンザウォーター観光→バスでホテルに帰路


またまたバスを乗り継いで今日は保存鉄道として残されている汽車(SL)に乗りに。
途中街のインフォメーションで、市の中心部から少し離れたところにある駅にむかうため、
行く方法を聞きに行ったらなにかよくわからないことしゃべってる

少し後でわかったけど、汽車の路線の一部が何かのトラブル運休、
いろいろ調べる羽目になってさらにバスを乗り継ぎ。

乗り継いだバスの運転手がスパイダーマンの新聞社のボス
ボス
みたいな早口のおもしろいしゃべり方だったのがツボにはまった

ウィンチクームという駅に着きました~。
ウィンチクーム
ここの街も見所結構あるんだけど、
駅は市内からだいぶ離れているので残念ながら気軽には行けません。

汽車きたよ~
汽車01
汽車02
昔を感じさせる車内。

ちなみに乗ったのは二駅を往復した感じ。
汽車地図
乗車時間は20分のみ(笑)
最初の駅には人が全然いませんでした
まあやっぱり繁盛期の夏ではないし、わざわざここから乗る人はいないようで。

Toddingtonという往復地点の駅にあった今は動かしていない汽車に乗って喜ぶ娘。
汽車運転席

少し時間がとれたので行きたかった町、ボートンオンザウォーターへ。
町中に川が流れていてゆったりのんびりした雰囲気。
ボートンオンザウォーター01

娘は相変わらず鳩や鴨と戯れてます
ボートンオンザウォーター02

有名な(?)みんなが写真を撮りたがる橋の上でハイポーズ
ボートンオンザウォーター03


食事関連はまた別記事に書くことに。


ちなみにコッツウォルズ地方の写真が紹介されているサイトがここ
今みたところトップページが表示されないので村のリンクをたどってみるといろいろ見られます。
うちらが行った時期よりもっと後っぽい写真だからお花が綺麗ね


移動が多いコッツウォルズ滞在だけど、バスや電車も楽しみのうちだからこれもまた良い、です。

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